山陽新聞にプロジェクトのことが掲載されました 2017.7.9
保養までのこり2週間!
いよいよの大詰めを迎える中で、保養前最後の会議の様子を山陽新聞の大河原さんがまとめてくださいました。
いつも、丁寧な取材に感謝です!
以下に、記事全文を掲載します。
| 福島の親子招き保養 23日から 今年は9家族26人 瀬戸内市の住民グループ「せとうち交流プロジェクト」は、原発事故後の福島県で暮らす親子に同市内で保養してもらう取り組みを23日から8日間の日程で開く。6年目の今年は9家族26人を招待する。 |
保養までのこり2週間!
いよいよの大詰めを迎える中で、保養前最後の会議の様子を山陽新聞の大河原さんがまとめてくださいました。
いつも、丁寧な取材に感謝です!
以下に、記事全文を掲載します。
| 福島の親子招き保養 23日から 今年は9家族26人 瀬戸内市の住民グループ「せとうち交流プロジェクト」は、原発事故後の福島県で暮らす親子に同市内で保養してもらう取り組みを23日から8日間の日程で開く。6年目の今年は9家族26人を招待する。 |
今月20日から始まるせとうち交流プロジェクトの記事が、岡山の地元紙である山陽新聞に掲載されました!
いつも直前の連絡にも関わらずイベントやミーティングに足しげく通い、福島に住む人たちや、彼らを迎え入れる私たち瀬戸内市民にとっての保養の意義を丁寧に掘り下げてくださった記者の大河原さんに感謝!
今年で五年目を迎える保養キャンプですが、年々市からの助成金や寄付金が減ってきている現状なども書いてくださっています。
ぜひご一読ください!
せとうち交流プロジェクトでは、常時物資や寄付金を受け付けています。詳しくは下記のページをご覧ください。